2006年11月02日

Program80 こうするしかねえ

 え、あー・・・どこにつっこめば。

 今週の感想
  ・いやもう、そろうとかそろわないとかじゃなくてさ。
  ・棄権しようよ
  ・あー、演技のところですが、カルメンとドンホセをイメージかぶせたら良かったんじゃないんですか。リズムじゃなくて。いいけど。
  ・試合諦めないとかじゃなくて、選手生命諦める気ですか。
  ・とりあえず、決勝はない。決勝は1週間後だから治らない。
  ・そして、この準決勝で勝つこともありえない。リフトとかできんだろう。
  ・と、いうことで恐らく陣&小雪ペアのフリーがちょっとあって、決勝はさらっと流されて終わる予感。
  ・なんでもいい。おとなしく治せ

 来週以降に向けて
  ・常軌を逸した試合展開より、常軌を逸したストーリー展開の何と恐ろしいことか・・・(汗)
  ・それでもまだ読み続けますよ。うん、がんばる。

 今週のMAJORでごほうびのチュー発言が笑った。
 最近は他の作品読んでないのでちょっと考えなくては・・・。
posted by ふじやまあきの at 20:57| Comment(44) | TrackBack(12) | サンデー感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

白鳥の湖

*白鳥の湖とは*
 白鳥の湖 (はくちょうのみずうみ) はチャイコフスキーによって作曲されたバレエ音楽である。「眠れる森の美女」、「くるみ割り人形」と共に3大バレエと言われる。
 ジークフリート王子と悪魔に白鳥に変えられたオデット姫の悲恋物語である。尚、ハッピーエンドもあるらしい。

*白鳥の湖で演技したキャラクター*
 村雲京太郎(恐らく、ジークフリート)&三条院晶(恐らく、オデット。オディールとの二役か)
 
*作中での白鳥の湖の解釈*
 特に解説されていない。

*白鳥の湖で滑走したフィギュアスケート選手*
 浅田舞選手(浅田真央選手の姉)

*オススメの白鳥の湖*
 チャイコフスキー:三大バレエ組曲(音楽CD)
 白鳥の湖(書籍)
 ミラノ・スカラ座バレエ団「白鳥の湖」(全4幕/ブルメイステル版)(DVD)
posted by ふじやまあきの at 13:54| Comment(0) | TrackBack(1) | 考察いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

Program79 今しかできない

 ぎゃああああー痛い、痛いぃぃー!!(うるさい)

 今週の感想
  ・いつも何度か読み返すんですが、今週は無理。
  ・頼むから専門の人に治してもらってください。
  ・とりあえず、痛い。
  ・ていうか、インフレの代償でしょうか。
  ・それとも、きちんと休養しなかったせいでしょうか。
  ・掲載順位の降下と何か関係が・・・?(汗)

 来週以降に向けて
  ・ホントこういうの弱いので、視覚的に痛いの、何とかしてください・・・。
  ・掲載順位・・・が・・・。

 来週、とりあえず痛くなければいいな(汗)
posted by ふじやまあきの at 18:16| Comment(0) | TrackBack(0) | サンデー感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

7巻

 2006年10月18日(水)発売!!




*表紙*
  ・秋・・・の散歩道ですか。
  ・もうちょっと和やかでも良かったと思う・・・。
  ・たとえば4巻なみにかわいらしく萌える感じで。
  ・裏表紙の凛ちゃんにも大注目です!!
  
 *中表紙*
  ・トンガリ一本って(笑)
  ・やはりマッケンジーは変わらない(笑)
  ・最後のは・・・氷山FSCの山本コーチですか???

 *本編*
  ・トゥーランドットが色んな意味で怖いよ。
  ・「失敗作」は正直言いすぎです。
  ・この頃から徐々に絵のキレが増してきたように感じるのは私だけですか。
  ・ついでに技のインフレも・・・。
posted by ふじやまあきの at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | コミックス感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Program78 勝つ方法

 同点っすか。奇跡の同点。

 今週の感想
  ・カンチガイ六花は普通にかわいかった(笑)
  ・六花パパ、どこ行くところだったんだろう?
  ・てか、リムジンは一般道じゃ目立ちすぎ。
  ・1コマだけど!ついに村雲&晶ペアの演技が!!光臨!!!
  ・棄権か・・・グッバイ(笑)
  ・あれだけSPで無理したんだから、休養しましょうね。吹雪くん。
  ・コーチも見てないで休養させようよ(笑)

 来週以降に向けて
  ・決勝の演目が気になる。
  ・ていうか、決勝進出になるんだろうか・・・。
  ・決勝進出したら、誰がリアクション担当するんですか。
  ・むしろ、吹雪&六花ペアが敗退したら、黒塚氏は来ないかもしれない。
  ・そして、それはそれで良いと思う。
  ・でも、敗退したらそれは描かれない試合になるんだろう。普通に村雲&晶ペアの勝利ってことで(嘆息)
  ・衣装、また同じなのかなぁ?

 もう何でもいいよ。六花かわいかったし、晶姉さまが演技してたし。
 それで全て許されるよ。
posted by ふじやまあきの at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | サンデー感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

天国への階段

*天国への階段とは*
 『天国への階段』(てんごくへのかいだん・Stairway to Heaven)はイギリスのロックグループ、レッド・ツェッペリンの代表曲。ジミー・ペイジとロバート・プラントとによって作詞作曲された。

*天国への階段で演技したキャラクター*
 北里吹雪

*作中での天国への階段の解釈*
 技の順序によって徐々に天国へ近づく様子を表現。

*天国への階段で滑走したフィギュアスケート選手*
 情報をお待ちしています。

*オススメの天国への階段*
 ロンドン・エッセイ
 天国への階段
 Rocks On The Guts~天国への階段~
posted by ふじやまあきの at 11:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 考察いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドンキホーテ

*ドンキホーテとは*
 ドン・キホーテ (Don Quijote, Don Quixote ) はスペインの作家、ミゲル・デ・セルバンテス (Miguel de Cervantes Saavedra、1547 - 1616) の小説。クラシックバレエのドン・キホーテでは、ドン・キホーテは主役として扱われていない。 踊る場面もなく、物語の端々に登場するだけの存在であり、物語の中心は若い男女の恋物語となっている。
 ストーリー:床屋の息子バジルと宿屋の娘キトリは愛し合っているが、父親はキトリを金持ちのガマーシュと結婚させたい為、二人の仲を許してくれない。バジルとキトリは駆け落ちするが、どうしても結婚を認めないキトリの父に対し、バジルは狂言自殺をし、その演技に騙され父親は結婚を認めてしまう。 キトリとバジルの結婚式が盛大に行われる。

*ドンキホーテで演技したキャラクター*
 1.寺田和志(バジル)&霜角樹里亜(キトリ)
 2.北里吹雪(バジル)&白原六花(キトリ)

*作中でのドンキホーテの解釈*
 1.和志&樹里亜ペアの解釈
  コメディー。
  バジルとキトリは「後先考えず、その場の勢いで家を飛び出すバカップル」
 2.吹雪&六花ペアの解釈
  コメディーであってコメディーでない。
  「たとえ誰からも理解されなくとも、決して屈することのない、不滅の愛」を表現。

*ドンキホーテで滑走したフィギュアスケート選手*
 本田武史選手
 中野友加里選手
 (その他、情報をお待ちしています)

*オススメのドンキホーテ*
 ミハイル・バリシニコフの「ドン・キホーテ」
 ドン・キホーテ
 プリンセス&プリンス・オン・ジ・アイス
posted by ふじやまあきの at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 考察いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三条院 晶(さんじょういん・あきら)

*あばうと「三条院晶」*
 白帝学園中等部3年。
 シングルとペアを兼業している。
 ペアのパートナーは村雲京太郎。
 得意技はビールマンスピン。
 女子ジュニアの女王との異名をとる。
 初出はProgram18「ようこそ白帝若葉寮へ」(コミックス3巻)。

*晶のスケーティング*
 1.スコア
  フロストクイーン戦で166.8を得点している。
  
 2.技術
  「女子ジュニアの女王」との異名をとっており、女子ジュニア界ではトップであると考えられる。
  高難度のビールマンスピンを得意とすることから、非常に高い技術を持っていると考えられる。

 3.表現
  特に描写なし。
  女子ジュニアの女王であることから、表現でも優れていると考えられる。
  
*試合等で使用した曲*
 ・白鳥の湖
posted by ふじやまあきの at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | キャラクター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

トゥーランドット

 *トゥーランドットとは*
  『トゥーランドット』(Turandot)はペティ・ド・ラ・クロワが1710年〜1712年に出版した『千一日物語』の中の「カラフ王子と中国の王女の物語」に登場する姫の名前であり、またその物語を基にヴェネツィアの劇作家カルロ・ゴッツィが1762年に著した戯曲、およびそれらに基づいて作曲された音楽作品。

 *トゥーランドットで演技をしたキャラクター*
  1.北里吹雪(カラフ/ティムール)&白原六花(トゥーランドット/リュウ)
  2.三俣信綱(カラフ)&桐崎凛(トゥーランドット)
  
 *作中でのトゥーランドット解釈*
  1.北里&白原ペアの解釈
  2.三俣&桐崎ペアの解釈
  
 *トゥーランドットで滑走したフィギュアスケート選手*
  荒川静香選手
  (その他、情報お待ちしています)

 *オススメのトゥーランドット*
  プッチーニ トゥーランドット
  トゥーランドット*歌劇
  トゥーランドット フィギュア・スケート・ミュージック
posted by ふじやまあきの at 17:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 考察いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボレロ

 *ボレロとは*
  ボレロ(Boléro)は、モーリス・ラヴェルの作曲したバレエ音楽。特徴的な構成を有している。
  あらすじは、セビリアのとある酒場で足慣らしをしていた一人の踊り子が、やがて興が乗ってきて、振りが大きくなってくる。最初はそっぽを向いていた客たちも、次第に踊りに目を向け、最後には一緒に踊り出す・・・というものである。

 *ボレロで演技をしたキャラクター*
  北里吹雪(バレエスクールにて)
  
 *作中でのボレロ解釈*
  1.阿波花音の解釈
   重厚で荘厳。
   自分の資質とフィギュアスケートの特徴を組み合わせて自分だけの「ボレロ」を表現したいと考えている。
  2.吹雪の解釈
   スナック「ボレロ」

 *ボレロで滑走したフィギュアスケート選手*
   村主章枝選手
  (その他、情報お待ちしています)

 *オススメのボレロ*
  愛と哀しみのボレロ 完全版
  ボレロ~ラヴェル:管弦楽曲集
  ボレロ
posted by ふじやまあきの at 17:11| Comment(1) | TrackBack(0) | 考察いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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